天王寺から30分以内!地元大阪人がおすすめの隠れ観光スポット!

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大阪の観光地と言えばどこを思い出しますか?

近年では日本一高いビル「あべのハルカス」や大型ファッションビル「グランフロント大阪」なども有名ですね。

2015年10月1日には天王寺に「てんしば」と呼ばれる芝生公園ができ、レストラン、ショッピングと天王寺周辺が随分と賑やかになりました。

大阪には、ユニバーサルスタジオや大阪城、通天閣、など有名な観光地はたくさんありますが、今回は、あえて隠れた観光地を!

…と思い、地元大阪人の私が選んだ天王寺駅から30分以内で行けちゃう隠れスポットをご紹介してみたいと思います。

天王寺駅から徒歩3分!あべのハルカス内、ハルカス美術館

天王寺駅から3分あれば行ける「ハルカス美術館」。地元大阪人でも展望台は登ったことあるよ~って言う人もスルーしてしまいがちなのが、ここ「あべのハルカス美術館」です。

ハルカス美術館は、ハルカス300展望台の入り口がある16Fにあります。

幅広い時代のあらゆるジャンルで様々なアートが見れちゃうハルカスの中にある美術館で展示内容は1ヶ月半~2ヶ月くらいの割合で入れ替えがあり、興味をそそるアート展が行われます。

ここ最近ではアニメ「ムーミン」のイラストを描かれたトーベ・ヤンソンのムーミン展や古くから伝わる古代の妖怪から現代の妖怪「妖怪ウォッチ」などを集めた大妖怪展などが開催されていました。

大人も子供も楽しめるアート作品展も多く取り入れられ、家族で楽しめる美術館です。

ハルカス美術館のまん前は無料展望台になっていますので、大阪市内の景色が楽しめちゃいます♪

ハルカス美術館開催2017年予定表

イメージ 展示内容 日程
マティスとルオー
-友情50年の物語-
4/4(火)~ 5/28(日)
なにわの美人図鑑
没後70年 北野恒富きたのつねとみ展
6/6(火)~ 7/17(月・祝)
奈良 西大寺展
叡尊と一門の名宝
7/29(土)~ 9/24(月)
大英博物館 国際共同プロジェクト
北斎 -富士を超えて-
10/6(金)~11/19(日)
ジブリの立体建造物展
Studio Ghibli:Architecture in Animation
12/2(土)~ 2018年
2/5(月)

入館料・開館日・休館日の注意など

一般 大学・高校生
当日料金 1300円 900円
前売り・団体 1100円 700円

入館料・開館日・休館日の注意など

火~金  10:00~20:00
月土日祝 10:00~18:00

※ 入館は閉館30分前まで

月曜日が一部休みのときがあります。また展示の入れ替え期間、年末年始が休館です。
※ 開館時間 休館日は年に数回、変更になっていることがあるので注意が必要!

ハルカス美術館公式ホームページに開館日であれば「本日、開催です。入館は19:30までです。」と書いてくれていますので必ずチェックしてくださいね。

天王寺駅から徒歩7分!天王寺公園内、大阪市立美術館

「天王寺動物園」「てんしば」と隣合わせで天王寺公園の中にある美術館が「大阪市立美術館」です。

ハルカス美術館とは規模が違い、巨大な美術館です。

大阪市立美術館は、一般市民の絵画やアートなども展示されている「コレクション展」、有名アーティストの名画や歴史的な絵画、彫刻物や浮世絵などの展示がされている「特別展」があります。

・コレクション展
・特別展

個人的に親しみやすいのはハルカス美術館かな?とも思ったのですが、時々子供でも嬉しくなっちゃうような「特別展」が開催されていることがありますのでぜひチェックしてみてください!

近々、2017年10月には大人も子供も楽しめる「ディズニーアート展」が開催されますよ♪

ミッキーマウス誕生から90年!ディズニーが贈るディズニームービー「モアナと伝説の海」までの全ての原画が日本に初上陸します。

ジャンルもその都度いろいろと変わりますが、日本の歴史的アートが多い美術館かなと思います。日本の歴史に深い、土器、はにわ、源氏物語、屏風など古風な展示が多いです。

大阪市美術館開催2017年予定表

種類 展示内容 日程 一般料金
特別展 木×仏像(きとぶつぞう)
-飛鳥仏から円空へ日本の木彫仏1000年
4/8(土)~ 6/4(日) 1,300円
特別展 第63回全関西美術展 7/7(火)~ 7/19(水) 700円
特別展 ディズニー・アート展
 いのちを吹き込む魔法
10/14(土)~ 1/21(月) 1,600円
コレクション展 円山・四条派の絵師たち 4/28(金)~ 6/4(日) 300円
コレクション展 長尾雨山の見た中国書画 7/7(金)~ 7/19(水)
8/1(火)~ 8/20(日)
300円
コレクション展 おおさか洋画物語 9/2(土)~ 10/1(日) 300円
コレクション展 中国の彫刻 8/1(火)~ 10/1日(日) 300円
コレクション展 源氏絵 9/2(土)~ 10/1(日) 300円
コレクション展 長尾雨山の見た中国書画 9/2(土)~ 10/1(日) 300円

入館料と休館日

入館料

一般 大学・高校生 中学生以下
コレクション展のみ 300円 200円 無料
特別展 展示内容により異なります。

1300円~1600円

??

大人料金の半額程度

??

※「特別展」は展示内容により料金が違います。「特別展」の料金で「コレクション展」も見ることができます。

休館日

月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始 (12月28日~1月4日)
展示替え期間

住所:大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
電話:06-6771-4874
Googleマップはこちら

天王寺駅から徒歩20分!聖徳太子が最初に建てたお寺、四天王寺さん!

JR天王寺駅の中央改札を出て右に行くと商店街があり、駅からず~っとまっすぐ20分くらいの場所に四天王寺があります。

四天王寺は1400年ほど昔、聖徳太子が一番最初に建てられたお寺として知られています。

建てられた経緯はパンフレットより写真で掲載しますね!

たび重なる戦火や災害で、何度も焼失を繰り返したのですが、現在の建物は創建した飛鳥時代の様式を忠実に再現しているので、今の時代に当時の建築様式が残っているのはかなり貴重と言われています。

では早速、重要文化財の石の鳥居を抜けると・・・

真っ赤な朱塗りの存在感ある極楽門が見えてきます!極楽門をくぐると広々とした境内の奥、正面に金堂、五重塔がドドーンって感じで見えてきます。

しかしただ今、金堂は工事中(泣)

金堂は改修工事中ですが、講堂にも入れますし、五重の塔には登ることもできます。

五重の塔の最上階には仏舎利と言って、お釈迦様の遺骨が祀られていますので、ぜひ登って合掌礼拝してみてくださいね。

いつも何気なしに参拝している四天王寺さんですが、今回は、四天王寺の見どころを金堂でお努めされているちょっと昔のお姉さんに聞いてみました。

ここは見逃しちゃダメだよ!っていう場所を◯で囲んでいます。オレンジの文字は重要文化財、青い文字は有料の拝観場所になります。

お姉さんが説明してくださった見どころの中でも特に「六時堂」「石舞台」は戦火を受けずに当時のままの建物で重要文化財に指定されているので必見だそうです。

六時堂を見る際には、亀がたくさんいる亀ノ池、石舞台も一度に見ることができますので、ぜひぜひ六時堂へは足を運んでくださいね。

四天王寺のご本尊は救世観音で金堂にお祀りされています。国宝に指定される法隆寺・夢殿の救世観音立像に並ぶ聖徳太子の傑作とも言える仏像だとか。

現在の救世観音は戦後の観音様であることから、元々建立された観音様を模して作られたのだそうです。

今回は金堂が建て直しのため救世観音様が見れなかったのですが、7月上旬には修理が終わります。

何れにせよ、聖徳太子の時代に作られた観音像はそれほど残っていないため貴重なものだとおっしゃってました!

「この戦いに勝利したら、四天王を安置する寺院を建立しこの世の全ての人々を救済する!」

聖徳太子が全ての民と平和のために建立された四天王寺さん。心落ちつく四天王寺、ぜひ一度訪れてみてください。

天王寺駅から徒歩25分!骨仏で知られる一心寺

一心寺は、宗教を問わずにお骨を受け入れる納骨堂で有名なお寺です。

人の骨で作られた仏像・骨仏(こつぶつ)があり、大阪だけでなく近畿圏内から訪れる方々が多く有名な寺院。珍しい観光スポットとしても取り上げられることが多いです。

通常は、ご遺族のお骨を納骨された方がお骨で作られた骨像を拝みに来られるので、あまり「観光」という面では知られていません。

お参りすることが目的のお寺であるため、観光としてはあまり知られていないので、今回は隠れたスポットとして取り上げてみました。

遺骨で作られた骨像は全国に数か所ありますが、大阪ではここ一心寺が有名なお寺となっています。

一心寺の入り口は、まるでパビリオンかと思わせる仁王門があります。お寺の中はおごそかなのに仁王門だけはめちゃ近代的です(笑)

境内から写真を取ると ↓ こんな感じです。スゴイでしょ(笑)東京のビッグサイト並!近代アート、ですね。

仁王門を進むとお堂が正面左寄りにあり、亡くなられた方のお骨で作られた骨像が参拝客にお堂の外からも見えるように安置されています。

各地から寄せられたお骨を納骨堂で預かり、仏像ができる量になれば1つ骨像が建立されるんです。

なので、お参りに来られた人はご自身のご遺族が何代目の骨仏なのかを知っていて、その骨仏にお参りするといった形なんですよ。

また、骨仏で知られる一心寺には、徳川四天王のひとり本田忠勝の次男、本田忠朝のお墓があります。

大阪冬の陣、夏の陣ともに活躍した本田忠朝ですが、毛利軍に攻め込む手前で馬が溝にはまり転倒してしまい、敵兵に打たれて亡くなった地がここ、一心寺の場所だったと言われています。

一心寺にはこの他、大坂夏の陣で真田幸村に追い込まれた徳川家康が隠れたところきりが吹出し一命をとりとめたと言われる「霜降りの松」徳川仙千代のお墓なども残されています。

一心寺の詳細

拝観時間 9:00~16:00
拝観料:無料

住所 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目8-69
電話 06-6771-0444
お寺の休み なし
一心寺 公式ホームページ
Googleマップはこちら

一心寺のすぐとなり、真田幸村戦死の地!安居神社(やすいじんじゃ)

一心寺へ訪れたなら、道路をはさんですぐ隣りにある安居神社(やすいじんじゃ)も合わせて参拝してみては?

安居神社は安居天満宮、安居天神とも呼ばれ、学問の神様と呼ばれた菅原道真公をお祭りした神社です。

大坂夏の陣で傷を負った真田幸村が境内で手当をしていたところを徳川軍である松平忠直隊の足軽に槍で突かれ落命したのがここ、安居神社のある場所と伝えられています。

境内には「真田幸村戦死跡地」があり、近年になって真田幸村像が建立されています。

安居神社の入り口はとても小さく ↑ 幅1.5mくらいで人が二人すれ違うのが精一杯なくらいの狭さです。

一心寺の裏側から出ると真正面になり、信号を渡った向かい側、とても小さい神社です。安居神社入り口からは通天閣が見えます。

鳥居をくぐると安い神社の案内図。

えっ!!こんなところにあるの??っていうような場所へ進みます。

1分ほど歩くと石の小さな鳥居が見えてきますよ!

ご本殿が見えてきますがかなり小さい!こちらが本殿 ↓

こちらが本殿の中の様子 ↓ 真田日本一の兵!と書かれた巻物も見えます。

こちらが近年作られた真田幸村の像と戦死後の石碑 ↓

大坂冬の陣、夏の陣と活躍したという真田幸村。今では大河ドラマで一躍話題の人となりましたが、戦死した場所はここ安居神社のある場所、静かで人の少ないちょっと寂しささえ覚える隠れた場所となっています。

安居神社の詳細

住所:大阪府大阪市天王寺区逢阪1-3-24
拝観料:無料
Googleマップはこちら

大坂夏の陣 歴史散策なら!一心寺の案内所の存牟堂

天王寺口の合戦をたどるなら、ミニ映画が無料で見れる一心寺の資料館「存牟堂」があります。一心寺の休憩所になっており、無料で休憩できるありがたい資料館。

ここでは「大坂の陣めぐり」大坂の陣散策マップが用意されています。

1時間ほどで巡れる散策コースですので、大坂冬の陣、夏の陣に深く興味があるようでしたらまずはここへ行ってみるのがベスト!

とっても親切な案内のおじさんが、映画の案内ならびにパンフレットを下さり、丁寧に案内してくださいますよ!

15分ほどの映画は、歴史がイマイチ苦手な人でも解りやすいです。

徳川の兵は、今のハルカスあたりに人を構え、真田幸村は四天王寺あたりに陣を構え、そしてキューズモールには・・・などと言うように、現代の土地と照らし合わせて天王寺の合戦の様子を表現しているところはかなりリアルですよ。

夏の陣の史跡を辿って見るなら、マップを持ってぜひ散策してくださいね!

存牟堂(一心寺参拝者休憩所)詳細

存牟堂 一心寺参拝者休憩所(茶臼山北側入り口の前)
〒543-0062 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目4−13
Googleマップはこちら

天王寺駅から路面電車で15分!パワースポット、住吉大社へ

住吉大社は生命の根源を守る神、底筒男命、中筒男命、表筒男命、神功皇后をお祭りしている神社です。大阪の方は「すみよしさん」または「すみよっさん」などと呼んで親しみを持っています。

初詣の時には200万人がどこからともなく集まり、大勢の参詣客で賑わっている神社。結婚式や月に数回あるすみよしさんのイベントには多くの人で溢れます。

すみよっさん自体は隠れた観光地ではありませんが、私がご紹介したいのは「はったつさん」。商売繁盛を強~く願うなら、ぜひ「初辰まいり」をしてみてくださいね!

では早速、天王寺駅から住吉大社へ!地元大阪ではチンチン電車、チンでん、なんて呼んでいる路面電車(阪堺電車)を15分ほど揺られて住吉大社へ。

住吉大社が近づくと、大きな石灯籠がたくさん見えてきます。

路面電車「住吉鳥居前」で降りると住吉大社の正面玄関。

正面に石の鳥居、その向こうに朱塗りの鮮やかなだいだい色の橋、たいこ橋が見えてきます。住吉大社ではこのたいこ橋が超有名!

とても急な勾配の橋で木製の階段になっていますよ。

たいこ橋を渡ると本宮へ!すみよしさんではクスノキの大木があちらこちらに大事に祀られています。

本宮に向かうまでに第四本宮、第三、第二と宮があり、一番奥に本宮が!いずれも国宝ですので入り口から順にお参りして行きます。

こちらが一番奥の第一本宮 ↓

住吉大社のほぼ全ての建造物は国の重要文化財、または国宝に指定されていますのでじーっくり見物してくださいね!

本宮の参拝を終えたら、まずはパワースポットへ向かってみます!

五大力守り石を探します。「五」「大」「力」と書かれた3つの小石を探して、お守りにすると、体力、智力、財力、福力、寿力が授かると伝えられています。

垣内の玉砂利の中から、小石を掴んで「五」「大」「力」と書かれた石を見つけます。

こんな感じで、↓ みなさん一生懸命に家族の分まで探している人もいます(笑)

はい、ここまで急ぎ足でサラーッとご案内してきましたが、ここからが商売繁盛の「はったつさん」のご案内!

猫の手も借りたいほど商売が忙しくなる!っていうのでぜひお参りしてくださいね。

はったつさんは住吉大社の境内奥にある「楠珺社」(なんぐんしゃ)でお参りをします。初辰とは、毎月最初の辰の日のことで、毎月この日に種貸社楠珺社浅沢社大歳社の4社を参拝するとより一層、商売繁盛に力が注がれると言われています。

お参りの順番は、①種貸社(たねかしさん)②楠珺社(なんぐんさん)③浅澤社(あさざわさん)④大歳社(おおとしさん)と巡ってお参りします。こちらは楠珺社の様子になります。

はったつさんのお参りルート案内図はこちら

商売繁盛にあやかるため、私もお参りしてきましたよ!お守りに左手を上げた猫をゲット。上げている手が右手、左手とあり、ペアで持つと家内安全、商売繁盛の両方にご利益があるそうです。

2017年のはったつさんカレンダーです。初辰日にお参りできない方は、二の辰三の辰の日に参拝するとご利益があるそうですよ♡

木々に囲まれた神秘的なすみよしさん。ぜひ商売繁盛を参拝してみてくださいね^^

わかりやすいマップを見つけましたのでリンクします!

プリントアウトができる住吉大社のマップはこちら!

住吉大社の詳細

拝観料:無料

住所:大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9−89
電話:06-6672-0753
Googleマップはこちら

天王寺駅から電車で20分!緑に癒やされる仁徳天皇陵

仁徳天皇陵って昔、歴史に出てきたよなぁーって思い出した人もいるんじゃないですか?

そうそう、教科書にも掲載されていたあの前方後円墳のお墓のことですよ♡

上から見ると丸と四角を合体させたような鍵穴の形をした前方後円墳という日本独自の作りになっているお墓です。

こちらが日本の第16代天皇 仁徳天皇のお墓です。

大阪の堺市に大仙公園という広々とした公園があり、その周辺は古墳群となっていて、その古墳のひとつに仁徳天皇陵があります。

世界三大墓のひとつで、
1位 フク王のピラミッド
2位 始皇帝陵
3位 仁徳天皇陵

と世界第3位のお墓でかなり有名です。

あまり観光で行く人が少ないのがこの「仁徳天皇陵」。

どちらかと言うと市民の憩いの場のような雰囲気でゆっくり散歩するのが魅力!大阪とは思えない緑とすがすがしい空気が心を和ませます。

通常の公園なら子どもたちの賑やかな声が響き渡るでしょうが、仁徳天皇陵は大人の憩いの場所として、ゆっくりと歩いて周るのが魅力かな。

資料館(堺市博物館)もあるのでぜひ立ち寄ってみてくださいね!博物館内の百舌鳥古墳群シアターでは、約200インチの大型スクリーンでしか体感できない古墳群の雄大さをCG(コンピュータ・グラフィックス)で見ることができます。

堀の周りは松の木で覆われ、壮大さと静かな風景が広がります。

仁徳天皇陵の詳細

JR「天王寺駅」から阪和線で「百舌鳥駅」下車(約15分)

住所:大阪府堺市堺区大仙町
Googleマップはこちら

資料館(堺市博物館)
住所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
堺市博物館ホームページ

まとめ

今回は天王寺周辺の隠れた観光地をご案内してみました。

天王寺は交通の便が良いのであらゆる場所へ気軽に行けるのはとても魅力ですね。

観光名所は数々ありますが、今日は30分以内で行けちゃう私が選んだ隠れ観光スポットをピックアップしてみました。

ぜひ一度立ち寄ってみてくださいね♪

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