陥没乳頭で授乳が「痛い」これっていつまで続くの⁉授乳のコツや方法

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ここでは陥没乳頭(乳首)で授乳が痛いと悩んでいる方・陥没乳頭だけど完全母乳で育てたい!という方を応援する為に対策方法や、真性の陥没乳頭でも授乳できる方法・おすすめの乳頭保護器の紹介をしていきます。

 

陥没乳頭で授乳時に乳首が「痛い」いつまで続く?対策方法はないの?

傷の具合にもよりますし、痛みから傷が治るまでミルクにするのかによっても経過が変わるので一概には言えませんが、完全にミルクにすれば1~2週間、授乳や搾乳で母乳を続ける場合は4~6週間程度で治ります。陥没乳頭が原因で授乳時に痛みが出ると思っている方が多いです。

 

確かに陥没乳頭や短乳頭が原因で赤ちゃんが乳首の先を吸う為、乳首が根本から切れたり乳首が割れたりすることがあります。ただ、これは 正常乳頭の方でも十分に起こること で、陥没乳頭特有のトラブルではありません。

 

初めて母乳を与える時に痛くなる原因と対策

授乳姿勢が悪く必要以上に乳首が引っ張られている
口と乳首の高さが合うようにクッションなどを使って調整したり縦抱っこなど抱き方を工夫する
赤ちゃんの口が小さい
生後間もない時はまだ口が小さく、大きく開けられないので乳輪全体を加えるのが難しく、乳首だけを細く吸うので切れやすい。授乳前に乳輪もマッサージして柔らかくする。
乳首の皮膚が弱い
ほとんどの人がなります。初めて(2人目・3人目でもなる)母乳を与える時は乳首の皮膚がまだ弱く、どうしても切れたり裂けたりし易い。馬油や羊油など赤ちゃんが口にしても大丈夫な成分でケアをする。
乳首が固く伸びない
出産して間もない期間は乳管の開きが不十分なので座れると乳首に負担がかかります。マッサージなどをしっかりとして乳管を開きましょう。

 

歯が生え始めた時に痛くなる原因と対策

毎回同じ姿勢で飲ませている
歯が生えてくるとどうしても授乳の際に赤ちゃんの歯が当たることが増えます。毎回同じ姿勢で与えているとその部分に負担がかかり乳首が切れやすくなるので縦抱きなど姿勢を変えながら授乳しましょう。
おっぱいを噛まれる
歯が生えてくると赤ちゃんが乳首を噛むようになってきます。「痛いよ・止めてね」と言いながら一度授乳を中断して、噛むとおっぱいが飲めなくなるということを覚えさせましょう。
乳管が詰まって乳首の伸びが悪くなっている
歯が生えてくる頃になると1度に飲める量が増えますし、離乳食を始める子もいるので授乳回数が減ってきます。すると乳管が詰まって乳首が伸びなくなり、乳首に負担がかかり切れます。授乳回数が減っても定期的にマッサージをして、常に乳管を詰まらせないようにしましょう。

 

乳首が切れてる・割れてる時とそうなる前の対策方法

ここからは実際に乳首が傷になっていて痛みがある時と乳首が傷にならないようにできる対策方法をご紹介します。

 

乳首が切れてる・割れてる時は塗り薬とラップでパック

  • 馬油(ソンバーユ)
  • 羊油(ラノリンやランシノー・ピュアレーン100など)
  • 軟こう(ケナログなど口内炎用の軟こう)

 

既に乳首が傷になっていて痛みがある場合は、上記のような天然油や傷が酷ければ軟こうなどを使って、上から乳輪を覆えるくらいのサイズに切ったラップを張っておきます。

 

肌着との摩擦を減らしつつパック効果が得られます。基本的に口に入っても問題ない成分なので、授乳前に軽く拭くだけでわざわざ石けんをつけて洗ったりする必要はありません。

 

乳首が切れてる・割れてる時は先に傷の無い方から吸わせる

先に傷が無い方を吸わせて、おっぱいが出るのを感じたら傷のある方を吸わせます。ある程度飲ませたら傷の無い方を飲ませて終わります。結果として傷がある乳首を吸わせる時間を減らせるので傷の治りが早くなります。

 

授乳の度に清浄綿で拭かない

授乳の度に清浄綿で拭いていると摩擦や清浄綿に含まれる成分のせいで乳首の皮膚が乾燥し、乳首が割れたり切れたりし易くなります。衛生面がきになるなら蒸しタオルなどを使用すると良いでしょう。

 

吸わせる前に乳首・乳輪を軟らかくする為のマッサージ

乳管を開くマッサージも大切ですが、乳首や乳輪を軟らかく、口に含み易くする為に授乳前に少しマッサージしておくと、母乳の出も良くなりますし赤ちゃんが大きく口に含み易くなります。結果として乳首にかかる負担が減ります。

 

搾乳機などをつかって乳首を引っ張りだす

中々マッサージで乳首が出てこない方は、搾乳機や吸引機などを使って事前に乳首を出しておくと授乳開始時にかかる乳首への負担を減らすことが出来ます。

 

吸いついたら赤ちゃんの上唇と下唇を引っ張ってアヒル口にする

赤ちゃんが乳首に吸い付いたら、上唇と下唇を引っ張ってアヒル口の状態にします。結果として乳輪部分まで大きく口を付けることになるので、乳首の付け根にかかる負担を軽くして、乳首の切れを防げます。

 

赤ちゃんの口元と乳首の高さを合わせる

赤ちゃんの口元と乳首の高さが合っていないと、必要以上に乳首が引っ張られる形になり乳首の切れにつながります。上記の画像の様に膝の上にクッションを置いてその上に赤ちゃんの頭がくるようにして抱いたり、縦抱っこで飲ますなど、乳首と赤ちゃんの口の高さが一定になるように工夫しましょう。

 

上記の方法だけではなく、「添い寝をしながら」や「赤ちゃんを寝かせておいてお母さんが上から四つん這いになってあげる」など、色々な授乳方法があります。もっともあなたと赤ちゃんの相性が良く、乳首に負担がかからない姿勢を探してみて下さい。

 

乳頭保護器を使う

乳頭保護器は使いだすと「赤ちゃんが乳首で飲んでくれなくなる」など賛否ありますが、傷が癒えるまでの間使うケースもあります。ただ、乳首を嫌がるようになることもあるので毎回ではなく、1日に数回は本当の乳首で吸わせてあげましょう。

 

陥没乳頭(乳首)でも完母に成功した先輩ママが教える授乳のコツ・方法

ここからは知恵袋などに寄せられた、「陥没乳頭が原因で授乳が痛い」という相談に対して、同じく陥没乳頭で授乳をしてきた先輩ママさんの回答にあった授乳のコツ・方法をまとめました。痛みがあり、授乳に苦痛を感じている方・母乳育児を挫折しそうな方は参考にしてみて下さい。

 

とにかく深く吸わせる

陥没乳頭や短乳頭の場合、どうしても赤ちゃんが吸い付く面積が狭く乳首にかかる負担が大きいです。事前に手で乳首を出してたり、吸引機ですって乳首を出してから授乳をすると良いでしょう。また、深く吸わせることを意識して下さい。

 

乳首だけを吸っていると乳首の根本に負担がかかり切れてしまいます。赤ちゃんの唇が乳輪全体を包むように吸わせることで乳首にかかる負担を減らせます。正常乳頭の人でも吸わせ方が浅いせいで授乳時に痛みを訴える人が多いです。

 

あまり押し付け過ぎると赤ちゃんが鼻で呼吸しにくくなってしまいますが、イメージとしてはそんな感じで上記の画像のように赤ちゃんの唇で乳輪全体を覆うような感じで授乳させると良いです。

 

直母を焦らない

「がんの発症率が母乳の方が低い」や「初乳を飲んだ方が免疫が」といった母乳育児に関する見解が多く、早く母乳を飲ませたい!と焦る方がいますが母乳を飲もうががんになる時はなりますし、初乳に関しても諸説あります。

 

生まれて直ぐは赤ちゃんも吸う力が弱く、うまくおっぱいを飲めません。また乳首の皮膚も弱く、痛みを伴うケースが多いです。哺乳瓶や乳頭保護器など色々な手段があるので直母を急ぐのはやめましょう。ストレスが原因でおっぱいが出なくなることもあります。

 

母乳育児をしたいのであればあきらめずにおっぱいを吸ってもらうこと・搾乳をして常におっぱいを作り続けることが大切です。だいたい 1ヵ月程度(5㎏を超える)で吸えるようになる(吸う力が付く)ケースが多い です。

 

なので1ヵ月検診までは体重を増やす為にも母乳を飲んでくれないようならミルクも積極的に使って体重を増やすことを一番に考えましょう。十分に吸う力が出来てもなかなか直母を飲んでくれずに完全に直母になるまでに3カ月かかることもあります。

 

あと、陥没乳頭というだけで助産師さん・看護師さんからの心無い言葉で出鼻をくじかれる人も少なくありません。例えば「あ~、これは母乳育児無理かもね」や「これは赤ちゃん吸えないわ」といった言葉です。

 

でも気にすることはありませんよ。日本での陥没乳頭で悩んでいる人の割合は「10人に1人」とも「100人に28人」とも言われています。そして本当に母乳育児が難し真性の陥没乳頭の人はその中でも稀なケースで、陥没乳頭でもほとんどの方がきちんと授乳できます。

 

哺乳瓶や搾乳機を上手に使う

桶谷式など母乳育児の為の様々なマッサージ方法がありますが、「おっぱいを作る」・「陥没乳頭を改善する」のには どんなマッサージよりも赤ちゃんに吸ってもらうのが最も効果がある んです。なのでマッサージをしつつ搾乳したものを哺乳瓶であげていてはなかなか完母に前進しません。

 

授乳が上手くいかない・痛くて飲ませられないといった場合も、完母を望むのであれば搾乳は続けましょう。おっぱいが溜まった状態だと体が「もうおっぱいはいらないから作るのをやめよう」とおっぱいが出なくなってしまいます。

 

陥没乳頭・正常乳頭に限らずお母さんや赤ちゃんとの相性にもよりますが、早い人なら授乳開始から1~2週間、長い人は3ヵ月も乳首が切れて痛みを抱えているお母さんがいます。ただ、あまりの痛さからお母さんが授乳を拒否することも珍しくありません。

 

痛みは人それぞれなので、あまりに耐えられない痛みなら傷が癒えるまでは「搾乳した母乳をスプーンであげる(乳頭混乱を防げる)」または哺乳瓶であげるなど治療に専念しましょう。これは楽な方に逃げるとは違います。決して自分を責める必要なんてありませんからね。

 

直母を続けていると赤ちゃんもおっぱいの吸い方が上手になってきます。そうすると乳首も柔らかく伸びやすくなるので痛みも減ってきます。

 

常に乳管マッサージをする

痛みから哺乳瓶やスプーンを使って授乳すること自体は仕方ありません。ただ、常に乳管マッサージをして乳管が詰まらないようにしましょう。乳管が詰まると乳首が固くなりその分乳首の根本に負担がかかり乳首が切れたりします。

 

赤ちゃんも古いおっぱいが出たりするので味が変わったり、十分におっぱいを吸えずに嫌がったり噛んだりします。おっぱいが張るようなら搾乳もしましょう。おっぱいは常に出しておかないと作られる量がどんどん減ってしまいます。

 

小まめに飲ませる

「哺乳瓶を使わない」でも少し触れていますが、「おっぱいを小まめに吸ってもらう」ことで刺激になりおっぱいが作られる量が増えます。また、赤ちゃんにとってもおっぱいを吸う練習になります。産後すぐはおっぱいが十分に出ないことも珍しくありません。

 

ミルクをあげる場合も、 ミルクの前におっぱいの練習をさせてあげましょう。 おっぱいが十分に出れば赤ちゃんが必要以上に吸い付く必要もなくなるので乳首にかかる負担を減らすことができます。

 

真性の陥没乳頭では授乳できないの?

どんなマッサージやケアをしても全く乳首が出てこない場合は、真性の陥没乳頭で産後の授乳が困難なケースもあります。ただ、真性の陥没乳頭でも試行錯誤して完母に成功したママもいます。ここでは真性の陥没乳頭のママが完母に至るまでに使ったアイテムをご紹介します。

 

乳頭保護器

上記の画像はメデラ社のものですが、同じようなものはピジョンやその他のメーカーからも出ています。陥没乳頭に限らず、扁平・乳頭の割れや切れによる痛みがある場合も使うことがあります。500円~1,000円ちょっとで買えます。

 

ただ、わざわざ買わなくても「小さめの哺乳瓶の乳首を乳頭部分に当てて吸わせる」という方もいるのでこちらも試してみる価値はあります。乳頭保護器では全ての乳腺から吸いだせないので乳管マッサージと搾乳をしておっぱいの量を維持しましょう。

 

ニップルフォーマー

上記もメデラ社のものです。陰圧をかけて陥没乳頭を矯正する効果があります。付けっぱなしにもできるので矯正効果はありますが、真性の場合は外すと元に戻ってしまいます。ただ、付け続けることで乳頭が出やすくなります。

 

メデラ社以外にも「チュートップEX」や「ピペトップ」といったサイズが小さめで乳頭部分にのみつけるタイプのものもあります。

 

乳頭吸引機

こちらはピジョンから出ている乳頭吸引機です。5~600円で購入できます。シリンジ(針がないおもちゃの注射器)などがついた高額のものもあるようです。人によっては痛みを伴うことがありますが、授乳時の痛みの訓練にもなります。

 

搾乳機

母乳はどんどん吸って貰わないと作られる量が減っていってしまいます。ただ、赤ちゃんが飲んでくれないこともあるので搾乳機などで小まめに搾乳する必要があります。「赤ちゃんに吸ってもらう」のと「搾乳機」をセットで行いましょう。

 

吸ってもらうことで、乳腺への刺激になります。搾乳することでおっぱいを作る新号が送られるのでどちらも3時間おきくらいに小まめに行うと良いでしょう。電動・手動とありますが自分に合ったものを選べばどちらでも良いです。

 

陥没乳頭が授乳を期に治った人っているの?

仮性の陥没乳頭(刺激やマッサージで乳頭が突出する人)の方はけっこう 授乳を期に乳首が出たままになる方がいます。 ただ、脅すつもりはありませんが、陥没乳頭の方は正常乳頭と比べると外部からの刺激に弱いです。

 

なので授乳の初期には乳首が切れたり痛い思いをする人も少なくありませんが、正常乳頭の人でも授乳初期は同じようになることが多いのであまりナーバスになる必要はありません。乳口炎ではありませんが授乳によって乳首にタラコ(血豆)のようなものができることもあります。

 

これもかなり痛みと伴いますが、放置しておいても自然と治ります。ただ痛みから授乳が困難であれば母乳外来などを受診しましょう。

 

陥没乳頭(乳首)でも授乳は大丈夫!乳頭保護器(補助カバー)5選と使い方

ここでは陥没乳頭(乳首)の方が授乳の際に最も使用頻度の多い乳頭保護器の紹介と実際の使い方についてご紹介します。

 

メデラ ニップルシールド

出典:http://www.medela.jp/breastfeeding/products/breast-care/contact-nipple-shield

 

メデラ社から出ている扁平乳頭や陥没乳頭・乳首の傷などから痛みを和らげる為に使う乳頭保護器です。定価は1,620円でS(乳首サイズ直径16mm)・M(20mm)・L(24mm)サイズがあります。1つに2枚入っています。

 

カネソン ママニップルガード

 

出典:http://www.kaneson.co.jp/product/nursing/nursing010/index.html

 

ピジョンのハードタイプと似た作りです。扁平・陥没・乳首の大小や傷による痛み、歯の生え掛けなどに使えます。定価は税抜き1,000円で1個入りです。電子レンジでの消毒が可能なシリコーンゴム製です。サイズはフリーです。

 

ビジョン 乳頭保護器(ソフト/ハード)

出典:https://products.pigeon.co.jp/category/index-20.html

 

左がソフトで定価780円で2枚入りです。レンジ消毒対応のシリコーンゴム制です。M(乳頭サイズ11mm)とL(13mm)があります。

 

右がハードで定価1,100円、レンジ消毒対応のシリコーンゴム制です。1個いりでフリーサイズになっています。乳首の直系が14mm以上でソフトタイプを使えない場合にも使用できます。

 

NUK(ヌーク) 乳頭保護器

出典:http://www.dadway-onlineshop.com/display/item/?di=1181

 

ドイツのベビー用品メーカー、ヌークの乳頭保護器です。定価は810円で2個入りです。シリコーン製なのでレンジ消毒が可能です。サイズがL(乳首サイズ14mm)のみです。

 

カネソン ママニップルシールド

出典:http://www.kaneson.co.jp/product/nursing/nursing008/index.html

 

メデラのニップルシールドやピジョンのソフトと同じタイプの乳頭保護器です。定価は840円で2枚入りです。電子レンジ消毒対応のシリコーン製でS(乳首サイズ12mm)・M(14mm)の2サイズです。

 

乳頭保護器(補助カバー)の使い方

だいたいどのメーカーも使い方は同じで、パッケージに使用方法が書いてありますがまとめると次のような手順になります。

 

  1. 乳輪に当たる部分を母乳で湿らせる(密着度が高まる)
  2. 保護器の乳頭部をおっぱいの乳頭部分に当てて吸わせる
  3. ハードタイプだと吸われることで乳頭が突出してくる人もいる
  4. 吸わせていると保護器の中が母乳で満たされて保護器を通して母乳を吸えるようになる

 

 

保護器を外せる日はくる?
毎回保護器を使っていると保護器が本当の乳首だと思い、お母さんの乳首から吸わなくなります(乳頭混乱)。できれば保護器を使う前に5分で良いので直母を吸わせましょう。
搾乳して哺乳瓶の方が楽じゃない?
都合の良い方で構いませんが、だいたいの保護器はシリコーン製なのでレンジに入れてそのまま消毒が可能で、恐らく哺乳瓶の方が消毒が大変だと思います。
ずれちゃって上手く使えないんだけど
生後1~1.5ヵ月くらいまでは吸う力が弱くてズレやすいです。旦那さんに補助を頼んで保護器を抑えて貰ったり、馬油などを使ってしっかりと密着させて使いましょう。

 

陥没乳頭(乳首)は手術しないと授乳できないの?

  • ほとんどのケースで手術は不要
  • 妊娠中はお腹が張るから妊娠前からケアをしたい
  • 妊娠9か月頃から真剣にケアすれば授乳に間に合う

 

ほとんどの場合、仮性の陥没乳頭(乳首)なので手術をしなくても授乳は可能です。吸引やマッサージをしても全く突出しない場合は真性の可能性もありますが、それでも保護器などを使って授乳できた方もいます。

 

乳頭のマッサージを行うと子宮が刺激されお腹が張ってしまったり、妊娠を促してしまうこともあるので陥没乳頭の方は妊娠前や妊活中からのケアを推奨します。

 

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