【クリームは危険?】ほくろを除去する7つの方法と失敗しない治し方

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顔に気になるほくろがあってコンプレックスになっている。そんな人は少なくないと思います。小さい時からほくろが気になっていた私が、ホクロを除去する方法について徹底比較しました。

クリームなどを使って自分でやる方法や、皮膚科や美容外科のレーザー治療、手術などについて詳しく解説します。ほくろで悩んでいる人は、この記事を参考にしてコンプレックスを解消して下さい。

ほくろを除去する7つの方法

ほくろを除去するための7つの方法について、それぞれ解説します。

1.もぐさを使ってほくろを除去する(自分で取る)

もぐさとは、ヨモギなどの薬草を配合したお灸で、皮膚を焼きとってほくろを除去することが出来ます。

自宅で簡単に出来る反面、火傷をするリスクも高く、下手をすると傷跡が残ってしまう可能性もあります。

余程お灸の扱いに慣れているならともかく、そうでない場合にはもぐさによるほくろ除去はおすすめ出来ません。

2.ほくろ除去クリームを使う(自分で取る)

クリームやジェルを使ってほくろを除去する方法は、自宅で出来るのがメリットです。

精油ジェルやモールテック、ワートボールバニッシュなどが有名ですが、皮膚にかさぶたを作り、かさぶたごとほくろを取るというのがその治療方法。

綺麗にほくろが取れれば良いのですが、傷跡が残ってしまうケースも多く、あまりおすすめできる方法ではありません。

3.カソーダを使ってほくろを除去する(自分で取る)

カソーダとは、ひまし油と重曹を混ぜたもので、皮膚にかさぶたを作る効果があります。

かさぶたが取れる時に一緒にほくろも取ることが出来るので、ほくろ除去に効果がある方法だと言えるでしょう。

ただし、火傷のような傷跡が残ってしまう可能性もあるので注意が必要です。ほくろ除去をする前のほうがマシだったと言う事になる可能性もあるので、注意しましょう。

4.炭酸ガスレーザーでほくろを除去する(皮膚科・美容外科)

皮膚科や美容外科で行われる施術の中で、一番一般的なのが炭酸ガスレーザーです。切開面の変化も少なく、出血も少ない安全な治療方法だと言えるでしょう。

根が深いほくろや大きなほくろの場合には、数回に分けて施術を行う必要があるかも知れませんが、肌を傷つける心配もないので安心して施術を受けられます。

非常にメリットの多い治療方法なので、炭酸ガスレーザーを導入しているクリニックは多く、おすすめの除去方法の一つです。

5.Qスイッチレーザーでほくろを除去する(皮膚科・美容外科)

メラニン色素を分解する効果のあるレーザーです。小さなほくろを除去するのに適した方法ですが、再発するリスクもあるのがデメリット。

炭酸ガスレーザーなどの他の処置と組み合わせて用いられることが多い施術方法です。

6.電気分解法(電気メス)でほくろを除去する(皮膚科・美容外科)

機器の先端に高周波の電流を流し、その熱でほくろの組織を除去する方法です。切開と同時に止血できるメリットがあり、傷も残りにくい治療方法です。

5mm以下の比較的小さなほくろに適した治療方法で、再発の可能性も低いと言われています。

7.メスを使ってほくろを切除する(皮膚科・美容外科)

大きなほくろを除去するための治療方法で、レーザーなどの他の治療方法では対処できない時に用いられます。

ほくろの根本までしっかりと除去できるので、再発の可能性が低いのが大きなメリットです。

傷跡も目立ちにくいですが、医師の技量によって左右される要素が大きいので、慎重にクリニックを選ぶことをおすすめします。

ほくろ除去は自分でやるな!皮膚科や美容外科で施術を!

  1. もぐさを使ってほくろを除去する
  2. クリームを使ってほくろを除去する
  3. カソーダを使ってほくろを除去する

ほくろ除去を自分でやる場合には、以上の3つの方法があります。ただし、気になるからと言って簡単にほくろを除去して良い訳ではありません。

病気のシグナルかも知れませんし、病院やクリニックでしっかりと診断してもらうことをおすすめします。自分で除去する場合には傷跡が残るという危険性もありますし、失敗してしまう可能性も高いでしょう。

仮にほくろが除去できたとしても再発のリスクもあるので、自宅で簡単に行うようなものではありません。当サイトのおすすめするクリニックで、しっかりとカウンセリングを受けることをおすすめします。

あなたのほくろの大きさや状況にあわせて、適した治療方法は変わります。自分で治療方法を選べるという訳ではないのでご注意下さい。

なお、皮膚科と美容外科の違いに関しては、あまり気にする必要は無いと思います。治療費はほとんど変わりませんし、受けられる施術に大きな違いがあるわけでもありません。

下記のポイントを意識して医療機関を選んで下さい。

ほくろ除去のクリニックを選ぶ3つのポイント

ほくろを除去するならクリニックがおすすめですが、数多くあるクリニック・美容外科からどこを選べば良いか迷ってしまうかも知れません。

そこで、クリニックを選ぶための3つのポイントを解説します。ほくろ除去を真剣に考えている人は参考にして下さい。

1.症例の豊富なクリニックを選ぶ

デリケートな施術であるほくろ除去。場合によっては失敗してしまうこともあるそうですが、症例の豊富なクリニックであれば失敗のリスクは低いでしょう。

多くの症例写真が紹介されているクリニックや、実績の豊富なクリニックを選ぶようにしましょう。

2.医師の技術力が高いクリニックを選ぶ

ほくろ細胞をしっかりと取り除くためには、高い技術力が必要になります。

医師によって当たり外れがあるようなクリニックではなく、技術力の高い医師だけが厳選されているようなクリニックを選びましょう。

3.レーザーだけでなく切開による除去も対応しているクリニックを選ぶ

大きなほくろやほくろ細胞が深い場合には、レーザーでは処置出来ない場合もあります。レーザー治療にしか対応していないクリニックだと、失敗や再発の恐れがあります。

切開による施術にも対応しているクリニックなら、あなたのほくろに合わせた処置が受けられるでしょう。

失敗しないために!ほくろを除去出来るクリニックランキング

クリニック名 症例・実績 医師の技術力 切開への対応
東京美容外科 ★★★★★ ★★★★★
もとび美容外科クリニック ★★★★ ★★★★★ 不明
品川美容外科 ★★★★ ★★★★★
城本クリニック ★★★★ ★★★★
南青山スキンケアクリニック ★★★★ ★★★
品川スキンクリニック ★★★ ★★★★ ×
シロノクリニック ★★★ ★★★ ×

1位:東京美容外科

症例・実績 ★★★★★
医師の技術力 ★★★★★
切開への対応
施術費用(炭酸ガスレーザー) ほくろ1つ1回(4㎜以下):6000円
ほくろ1つ1回(5㎜以上):8000円
施術費用(切開) アブレーション(直径1mmごと):3000円
切除縫合(直径1mmごと):5000円
医院数 国内11医院
備考 韓国クリニックとの技術提携/論文発表多数あり

国内トップクラスの医師集団で構成されている東京美容外科。海外研修や論文発表も盛んで、最先端の医療・美容に精通しています。

炭酸ガスレーザーと切開の2つのアプローチでホクロを除去することが可能な東京美容外科ですが、人気の理由の一つは丁寧なカウンセリング。

あなたのほくろに合った最適な処置方法について、納得が出来るまで説明してくれるでしょう。

>>東京美容外科公式サイトはこちら

2位:もとび美容外科クリニック

症例・実績 ★★★★
医師の技術力 ★★★★★
切開への対応 不明
施術費用 不明
医院数 新宿医院のみ
備考 50000件以上の実績あり

新宿に医院を持つ、もとび美容外科。全国展開はしていないのでですが、その分質の高い医師やスタッフ、設備が期待できます。

症例も豊富で、最新の機器を使ったほくろ除去の施術が受けられるでしょう。

丁寧なカウンセリングが人気のクリニックなので、あなたのほくろの状態にあわせて、最適な施術が受けられるはずですよ。

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3位:品川美容外科

症例・実績 ★★★★
医師の技術力 ★★★★★
切開への対応
施術費用 電気メス(1㎜):4860円
切開(1㎜):8750円
炭酸ガスレーザー(1㎜):4860円
医院数 国内42医院
備考 電気メス・炭酸ガスレーザー・切開で施術対応

全国に42医院を展開している品川美容外科。電気メス・炭酸ガスレーザー・切開という3つのアプローチでホクロを除去することが出来ます。

29年の歴史を誇り、豊富な症例実績と専門性の高いドクターが自慢のクリニックです。

ホクロの部位や大きさに応じて適切な施術を受けることが出来るので、安心してほくろ除去を任せることが出来るでしょう。

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4位:城本クリニック

症例・実績 ★★★★
医師の技術力 ★★★★
切開への対応
施術費用 ほくろ1つ1回(5mm以内):10000円
医院数 国内27医院
備考 電気分解法・切縫法でほくろを除去

レーザーではなく、電気分解による施術でほくろを除去する城本クリニック。必要に応じて高周波メスを使った切縫法での施術を受けることも出来ます。

30年以上の歴史と実績を誇る大手美容外科なので、安心して施術を任せることが出来るでしょう。

症例写真も豊富なので、まずは無料カウンセリングを受けてみることをおすすめします。

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5位:南青山スキンケアクリニック

症例・実績 ★★★
医師の技術力 ★★★★
切開への対応
施術費用(自費診療) ほくろ1つ1回(3㎜以下):3000円
ほくろ1つ1回(3㎜以上):30000円程度
医院数 南青山医院のみ
備考 保険適用可能

渋谷区の南青山にクリニックを構える南青山スキンケアクリニック。炭酸ガスレーザーによる施術と、手術による施術が可能です。

自由診療と保険診療を使い分けることで、コストを抑えながらほくろの除去が出来るでしょう。

丁寧なカウンセリングと徹底したアフターケアが評判の美容皮膚科クリニックです。

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6位:品川スキンクリニック

症例・実績 ★★★
医師の技術力 ★★★★
切開への対応 ×
施術費用 炭酸ガスレーザー(直径1mm):4860円
Qスイッチルビーレーザー:5000円
医院数 国内38医院
備考 会員になると治療費が20%オフ

首都圏を中心に医院を展開している品川スキンクリニック。炭酸ガスレーザーとQスイッチルビーレーザーによる施術で、ほくろを除去することが出来ます。

無料カウンセリングを実施しており、ほくろ除去に関する様々な疑問が解消できるでしょう。

>>品川スキンクリニック公式サイトはこちら

7位:シロノクリニック

症例・実績 ★★★
医師の技術力 ★★★
切開への対応 ×
施術費用 1mmにつき10000円
8mm以上一律80000円
医院数 国内6医院
備考 2017年Ultheraアワード受賞

炭酸ガスレーザーによるほくろ組織の蒸発を基本にしながら、必要に応じてQスイッチルビーレーザーでほくろの色素を取り除くという施術をしているシロノクリニック。

小さなほくろに関しては治療費用が高くなるので、8mm以上の大きなホクロを除去する際に適したクリニックだと言えるでしょう。

切開への施術には対応しておりませんが、症例実績も豊富なクリニックです。

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ほくろを除去するならココ!東京美容外科の7つの特徴

ほくろを除去したい人にイチオシのクリニックである東京美容外科。

他のクリニックには真似出来ないような高い技術の医師で構成されている東京美容外科の、7つの特徴を解説します。

1.高度な技術が自慢のクリニック

東京美容外科の医師には、解剖学に関する深い理解が求められています。海外研修や論文発表でその知識を磨き、ほくろ除去を始めとした施術に活用しています。

人体の仕組みに関する深い知見により、あなたの症状にあった最適な施術を提案してくれるでしょう。

2.ソウルリーガーの日本代表に選ばれたクリニック

美容先進国の韓国の首都であるソウル。ソウルの美容外科におけるトップクラスの意志が集結した総合専門美容外科がソウルリーガーです。

東京美容外科はソウルリーガー総委員長の洪医師を医療顧問として迎えており、ソウルリーガーの日本代表にも選ばれています。国内トップクラスの医師から施術を受けられるクリニックだと言っても間違いないでしょう。

3.韓国「ザ・プラス美容外科(THE PLUS Cosmetic Surgery)」と技術提携

美容先進国の韓国で、トップクラスの技術力を持つ「ザ・プラス美容外科」。東京美容外科は「ザ・プラス美容外科」と技術提携を結んでいる、日本で唯一のクリニックです。

20本以上の論文と著書を発表しており、100回以上の学会発表と招待講演を行っている「ザ・プラス美容外科」。本場の技術が国内で味わえるクリニックが、東京美容外科だと言えるでしょう。

4.一定基準を満たしたドクターだけを採用

東京美容外科で働いてるのは一定基準を満たした優秀なドクター。メスを握るためにはさらに厳しい条件がありますし、医師の信頼度の高さが東京美容外科の特徴です。

低価格のクリニックでは、施術の経験があまりない医師に当たってしまうケースもあるそうです。

ほくろ除去のような失敗の危険性もある施術を受ける場合は、信頼できる医師のいるクリニックを選びたいですよね。

5.無料カウンセリングで疑問を解消

無料カウンセリングを実施している東京美容外科では、あなたに合った施術や術後のリスクなどを、包み隠さず教えてもらうことが出来ます。

無理に施術を勧められることもありませんし、ほくろ除去に関する疑問を解消することが出来るでしょう。

6.明確な料金プラン

様々なクリニックが乱立する美容外科の中には、わかりにくい料金プランの施設もあるでしょう。麻酔代金やカウンセリング料金が加算されて、大金を払うことになる危険性もあるのです。

明確な料金プランに基いて施術を行ってくれる東京美容外科であれば、追加で料金を支払う必要はありません。

7.徹底したアフターケア

ほくろ除去を行っても、ほくろ細胞が残っている場合には再発の恐れがあります。術後のどんなトラブルであっても一生涯対応してくれる東京美容外科なら、安心して施術を受けることが出来るでしょう。

メスを使ったほくろ除去を行う場合は特に、アフターケアの徹底された東京美容外科での施術がおすすめです。

>>東京美容外科公式サイトはこちら

ほくろ除去の値段はホクロの大きさによって変わる

ほくろ除去の施術を受ける前に、気になるのは値段でしょう。病院の皮膚科で施術を受ければ保険が適用されるケースもありますが、クリニックと比べても料金にあまり差は無いと思います。

ほくろの大きさや数によって費用が変わるというのが一般的ですが、安ければ良いという訳ではないのでご注意下さい。

病気のシグナルである可能性もあるホクロ。しっかりとカウンセリング・診断を行った上で、適切な対処方法を提示してくれるような施設を選びましょう。

カウンセリングも丁寧で症例が豊富な東京美容外科が、当サイトのイチオシです。

ほくろ除去の7つの失敗例

ほくろ除去の7つの失敗例について解説します。自分でほくろ除去を行う場合や、あまり考えずにクリニックを選んだ場合、以下のような危険性があります。

施術に失敗したくないという人は、慎重にクリニックを選ぶことをおすすめします。

1.患部が陥没状態になった

一般的に半年ほどで再生する皮膚が、うまく再生できずに陥没したままになることもあります。これは、ほくろの大きさや深さだけでなく、施術の際に医師が深く患部を掘りすぎてしまった場合にも起こり得るケースです。

2.患部が盛り上がった

大きなほくろや深いほくろを除去すると、傷の治りが遅くなり患部が盛り上がった状態が続くことも。施術のやり方や医師の腕によっても、患部の盛り上がりは大きく異なります。

3.患部が灰色になる

赤みが引くと灰色がかった色素が出てくることにより、患部が灰色に見えてしまいます。一般的には時間の経過とともに薄くなりますが、このころの日焼けには要注意です。

4.患部にシミのような黒ずみが

施術によって色素が沈着してしまうこともあります。また、一度で除去できない大きなほくろ・根の深いほくろだった場合、ほくろが再発してしまった場合も、患部に黒ずみのようなシミができてしまいます。

5.皮膚がケロイド状態になった

ケロイドとは、皮膚に出来た傷が盛り上がってしまうこと。特に手の甲、胸、肩のほくろ除去は、傷が治る過程で皮膚がひっぱられてしまいやすく、傷跡が赤く盛り上がってしまうこともあります。

6.ヤケドのような傷が出来た

ほくろ除去に使用されるレーザーのビームの威力が強すぎて、ヤケドを起こしてしまう場合も。また、クリームを使って自分でほくろを除去する場合も注意が必要。

クリームによっては、ヤケドのように色素沈着が起こってしまうこともあるのです。

7.なかなか赤みが引かない

除去したほくろが大きければ大きいほど、施術後の赤みは続くことがあります。一般的には、4週間もすれば赤みが引く場合が多いので、それまではメイクで隠す方が多いです。

ほくろ除去に痛みはあるのか?腕の良いクリニックを選べば大丈夫!

皮膚科や美容外科でほくろを除去する施術を受ける場合、痛みがあるのか気になるところでしょう。

ほとんどの場合は麻酔をした上で施術を行うはずなので、痛みについては過度に心配する必要はありません。

施術後に痛みが出る場合もありますが、腕の良いクリニックを選べばほとんど問題は無いでしょう。

ほくろ除去の技術が低い医師に施術を受けた場合は術中・術後に痛みが出ることもあるそうなので、クリニック選びは慎重に行いましょう。

ほくろ除去をする前に気になる質問に回答

ほくろ除去をする前に気になる質問に回答します。疑問を解消した上でほくろ除去を行いましょう。

ほくろ除去後に再発してしまうことはあるのでしょうか?

ほくろ細胞が残っている場合、除去後に再発するケースもあります。アフターケアまでしっかりとしているクリニックを選べば、再度施術を行ってくれるはずですよ。

唇のほくろは除去することが出来ますか?

唇に突然出来たほくろは、病気の可能性もあります。信頼できるクリニックで診断してもらうことをおすすめします。症状によっては唇のほくろを除去できないこともありますが、ほとんどの場合除去することが出来るので、ご安心下さい。

ほくろ除去後にキズパワーパッドを貼ると良いのですか?

クリニックでテープを貼ってもらうと思うので、基本的にはそのテープが剥がれないように気をつけて下さい。キズパワーパッドが良いという口コミもありますが、担当医に確認してから使ったほうが安全でしょう。

安いクリニックは選ばないほうが良いですか?

ほくろ除去は、失敗すると跡が残る可能性があります。料金だけでクリニックを選ぶのはオススメできません。信頼できる施設を選んで、しっかりカウンセリングをしてもらった上で、施術するかどうかを決めましょう。

ほくろ除去の施術後の経過を知りたいです

ブログなどの経過を報告している例はありますし、クリニックの公式サイトで症例が見れるケースもあると思いますので、確認してみて下さい。

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